『未来への10カウント』 第2話 ネタバレ感想 ~虹郎、はよ!

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桐沢(木村拓哉)を首にするため管理運営規程を持ち出した校長・大場麻琴(内田有紀)と教頭・猫林はじめ(生瀬勝久)。
ボクシング部のコーチに魅力を感じ始めた桐沢。
一度くらい試合に出してやりたい。
麻琴と話すも説得はできない。
しかし桐沢は教員免許を持っていた。
それを知った折原葵(満島ひかり)は考える。
麻琴の父・芦屋賢三(柄本明)を巻き込み、桐沢を非常勤講師にするべく話し合い。
反対する麻琴をあの手この手で言い負かす。
タイミング良く、社会の教師が産気づき、桐沢は非常勤講師として授業をすることになった。
桐沢の授業に生徒達は食いつく。
6月のインターハイを見据え練習が始まった。



政治経済って桐沢が大学卒業してから一番かわっている教科なのに。
社会は暗記よねぇ…。
なんとなく。。。だけど悪い人はいなさそうよね。
ボクシングして、東大を目指す。
なんつーか、やっぱりドラゴン桜を思い出してしまうんだけど、去年のドラゴン桜よりは楽しいかな。

ええっと、キムタクは妻・波瑠を病気で亡くしているわけね。
で、色々あって教師→焼き鳥屋→ピザのデリバリ。
この色々あってはよくわかっていない。

で、満島ひかりはシングルマザーでコタローキュンを育ててます~。
満島ひかりの妹に滝沢カレン。
カレンちゃん、めっちゃお芝居が上手になっていた!
『G線上のあなたと私』からは想像もできない位、上手だったわ。

あ、そうそう。
学生時代内田有紀はキムタクに振られていたとか。

そんな感じですw
まだ虹郎が出てこないのが不満だけど、虹郎は問題児なのかなぁ。

しかしフツーに明るいキムタクのドラマも見たい。
ワタシが知っている限りでは取手くんが一番明るいキャラだったんじゃないかしらw

そんなことより、4分延長いります?
定例でお願いします!



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感想はコチラ
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キャスト
桐沢祥吾(木村拓哉)
折原葵(満島ひかり)
甲斐誠一郎(安田顕)
伊庭海斗(高橋海人)
水野あかり(山田杏奈)
西条桃介(村上虹郎)
日比野雅也(馬場徹)
坂巻勝夫(オラキオ)
玉乃井竜也(坂東龍汰)
友部陸(佐久本宝)
西山愛(吉柳咲良)
江戸川蓮(櫻井海音)
天津大地(阿久津仁愛)
森拓己(大朏岳優)
矢代智香(山口まゆ)
野崎太一(三浦?太)
槙浩介(富樫慧士)
間地真実(八嶋智人)
芦屋珠江(市毛良枝)
大野倫子(富田靖子)
大場麻琴(内田有紀)
猫林はじめ(生瀬勝久)
芦屋賢三(柄本明)

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