『未来への10カウント』 第1話 ネタバレ感想 ~中高生ではなく中高年に向けた学園ドラマ

スポンサーリンク

あらすじはコチラ→

伊庭海斗(髙橋海人)と桐沢祥吾(木村拓哉)の公開スパーリング。
桐沢はよけているだけだったが、本気でやって欲しいという伊庭の懇願。
ちょっとボディにかすったら…肋骨に日々が入り、顧問の折原葵(満島ひかり)は大騒ぎ。
部員たちはみな、学校に報告しないで欲しい。
みんなみんな本気で強くなりたい。
だから絶対に報告しないで欲しい!
で…結局、報告しなかった折原。
桐沢は一コマ2500円で臨時コーチとして雇われることに。
とにかく勝って、6月廃部の危機を脱するのだ!



福田靖さんの脚本は「先に生まれただけの僕」『ケイジとケンジ』「書けないッ!?」も面白かったけど、「グッドパートナー」は…あんまりだったかな。
今回は・・・あれです。
初回は・・・うーん。

髙橋海人くんを見ると、「ドラゴン桜」を思い出すし、満島さんが先生だと「ごめんね!青春」を思い出す。
そんなこと言い出したら生瀬さんの教頭なんて。
ただ。。。虹郎が出るんですよねぇ。
見るしかないんだけど。
「先に生まれただけの僕」は本当に好きな学園ドラマだったので、信頼をしたいと思っております。
ただ…この学園ドラマは中高生がターゲットというより、中高年がターゲットなんじゃないかな。
まぁ、タイトルからして、なんか古くさいもんねw



キムタクもオッサンと呼ばれる日がきたんだねぇと思って不良との絡みをみていましたが、あの不良。
やな感じでしたね。
キムタクドラマの場合は必ず字幕をつけるんですが、不良達にも名前がありましたから、また出てくるんですかね。
だったら嫌だw

とりあえず虹郎とヤスケンを楽しみにしたいと思っております。
笹川刑事部長の後遺症でこれくらいしか感想書けないわw

にほんブログ村 テレビブログへ にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
読んでいただいてありがとうございます。
ランキングに参加しています。
応援して頂けるとウレシイです。

感想はコチラ
『未来への10カウント』 第1話 ネタバレ感想 ~中高生ではなく中高年に向けた学園ドラマ
『未来への10カウント』 第2話 ネタバレ感想 ~虹郎、はよ!
『未来への10カウント』 第3話 ネタバレ 感想 ~不幸自慢対決はキムタクの勝ち
『未来への10カウント』 第4話 ネタバレ 感想 ~来週から虹郎
『未来への10カウント』 第5話 ネタバレ 感想 ~虹郎が桃介?半グレに立ち向かうキムタク

キャスト
桐沢祥吾(木村拓哉)
折原葵(満島ひかり)
甲斐誠一郎(安田顕)
伊庭海斗(高橋海人)
水野あかり(山田杏奈)
西条桃介(村上虹郎)
日比野雅也(馬場徹)
坂巻勝夫(オラキオ)
玉乃井竜也(坂東龍汰)
友部陸(佐久本宝)
西山愛(吉柳咲良)
江戸川蓮(櫻井海音)
天津大地(阿久津仁愛)
森拓己(大朏岳優)
矢代智香(山口まゆ)
野崎太一(三浦?太)
槙浩介(富樫慧士)
間地真実(八嶋智人)
芦屋珠江(市毛良枝)
大野倫子(富田靖子)
大場麻琴(内田有紀)
猫林はじめ(生瀬勝久)
芦屋賢三(柄本明)

コメント