『未来への10カウント』 第4話 ネタバレ 感想 ~来週から虹郎

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ついにインターハイ予選
部長・伊庭海斗(髙橋海人)はボクシングのセンスはゼロだからワンツーのみ作戦を立てた桐沢祥吾(木村拓哉)
しかし臨時でコーチに来た甲斐誠一郎(安田顕)にダンダダン作戦を教わったため、密かに練習していた伊庭。
それを知った桐沢は、ワンツー作戦でなんとかしのぎ、最後にダンダダンを出すことに!
作戦は成功したものの相手はうわてですぐに対応。
ポイント負けしてしまう。
桐沢はリングの中央でマネージャーの西山愛(吉柳咲良)に告ってこい!と促す。
「西山愛!!す・・・好きだ!」
「ごめんなさい。」
速効フラれる。

それでもスッキリした伊庭は東大を目指すという。
伊庭にとってはこれ以上の試合はなかった。
相手は1ラウンドで勝負をつけるつもりだったはず。
良い試合だった。



伊庭くんって言うか…高橋海人は運動神経が悪いのかな?って思っていたのですが、そういう役だったってことかな?
だからあんな走り方だったのか。
彼は…東大を目指す。
阿部ちゃんとともに?

で、来週は、やっと虹郎。
ちょっとちょっと…関西弁が不安だけれども(爆)
ママはゴリゴリの関西人やったと思うんだけれども。

あ・・・恋愛の方ね。
キムタクと満島ひかり・・・ってこと?
うーん。
ぴんとこない。
ぴんとこないけど、満島ひかりちゃんがいちいち可愛い。
これからもバンバン出て欲しいなぁ~。



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感想はコチラ
『未来への10カウント』 第1話 ネタバレ感想 ~中高生ではなく中高年に向けた学園ドラマ
『未来への10カウント』 第2話 ネタバレ感想 ~虹郎、はよ!
『未来への10カウント』 第3話 ネタバレ 感想 ~不幸自慢対決はキムタクの勝ち
『未来への10カウント』 第5話 ネタバレ 感想 ~虹郎が桃介?半グレに立ち向かうキムタク

キャスト
桐沢祥吾(木村拓哉)
折原葵(満島ひかり)
甲斐誠一郎(安田顕)
伊庭海斗(高橋海人)
水野あかり(山田杏奈)
西条桃介(村上虹郎)
日比野雅也(馬場徹)
坂巻勝夫(オラキオ)
玉乃井竜也(坂東龍汰)
友部陸(佐久本宝)
西山愛(吉柳咲良)
江戸川蓮(櫻井海音)
天津大地(阿久津仁愛)
森拓己(大朏岳優)
矢代智香(山口まゆ)
野崎太一(三浦?太)
槙浩介(富樫慧士)
間地真実(八嶋智人)
芦屋珠江(市毛良枝)
大野倫子(富田靖子)
大場麻琴(内田有紀)
猫林はじめ(生瀬勝久)
芦屋賢三(柄本明)

コメント

  1. kashweregreen より:

    キムタクもこうした役をやる年齢になったんだなあと率直に感じるドラマですよね。
    ハッキリ言ってさほど面白いストーリーとは言いがたい(笑)んですよね。
    キムタクがよくないという意味ではなくて、やはり脚本ですよね。
    福田さんも当たりハズレが勿論あるんですけれど。
    脇をかためるキャスト出し過ぎのようにも感じるので、
    もっと脚本にお金をかけて欲しいと思います!

    • tarotarotarotaro より:

      kashweregreenさん、コメントありがとうございます。

      キムタクはもっと明るくて誠実で楽しい役をやってんのも見て見たいですけどね。
      暗い過去があるとか、そんなんじゃなく。
      まぁ、しょうがないですけど。
      キムタクは求められる主人公を演じないと。
      福田さんはホントに当たり外れがありますね。
      テレ朝では当たりがないんじゃないでしょうか。