アトムの子どもたち
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sagasはアトム玩具を買収。
強力なプロモーション力でアトムワールドを大ヒットさせ、官僚との関係も強靱に。
バラバラになったアトムのも元社員たち。
富永 海(岸井ゆきの)は契約社員として銀行に戻る。
菅生隼人(松下洸平)はゲーム業界から自動車メーカーで働く。
安積那由他(山﨑賢人)は昼は自動車整備、夕方は学童保育で働く。
那由他は学童保育の児童・翔太の家と学校までの道のりが危ないと気づき、隼人と一緒にゲームを作る。
出来上がったゲームを翔太がプレイ。
するとめきめき交通ルールを守るようになり、一人で登下校できるように。
翔太のママ(加藤ローサ)から感謝される。
ママ友たちにも頼まれ、ゲームを作ることに。
各務英次(塚地武雅)と八重樫謙吾(でんでん)も手伝ってくれてゲームは完成。
みんなに喜ばれる。
学童保育以外の場所でゲームをしていたにも関わらず、なえか学童を謹慎になる那由他。
隼人や海たちとPTAとが学校にプレゼン。
手強いママが「ゲームは初戦遊び!」と言って否定されるが
「このゲームは親子の大事なコミュニケーションツールになれる。
ゲームは有害じゃない」
と熱弁。
海はこのゲームを保険会社に売り込んでくれた。
5000万の大金を手にした那由他と隼人は、アトム玩具の土地を買い戻した。
「もう一回、ここから始めたかった」
「俺たちはもう一度アトムをやり直したい。」
アトム玩具のメンバーが戻ってきた。
社名は「アトムの童」。
今度こそ、この場所を失わないように!
まさかPTA相手にプレゼンが始まるとは思わなかったなぁ。
なんで学童以外でゲームのことを指導されないといけないのか。
自分ちだけ禁止にしろよ。
勉強するための学校ではあるが、学校も家も交通ルールを教えきれてないんだから。
今までゲームが好きな人としか話していなかったが、嫌いな人と対面することが必要だったのか。
あのゲームが5000万って…ゲームの相場が分からない…。
妥当なんですかね。
海、どういう気持ちで銀行に復帰したのか…。
ずっとイライラしている海がちょっとしんどいw
那由他と隼人の関係は盤石かと思っていたら…なんか揉めていそうな予告。
今回はリスタートのための箸休め回かな。
タイトル回収した回でもあるけど。
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感想はコチラ
「アトムの童」 第1話 ネタバレ 感想~そこはかとなく漂う池井戸潤的な雰囲気
「アトムの童」 第2話 ネタバレ 感想~那由他と隼人のカップル誕生
「アトムの童」 第3話 ネタバレ 感想~バックアップとってないってことないよね?
「アトムの童」 第4話 ネタバレ 感想~トラブル最高!!
「アトムの童」 第5話 ネタバレ 感想~銀行が汚い。日曜劇場だから?
「アトムの童」 第7話 ネタバレ 感想~買収につぐ買収
「アトムの童」 第8話 ネタバレ 感想~オダギリジョー、逮捕??
「アトムの童」 最終話 ネタバレ 感想~那由他と隼人のラブストーリー!だっけ?
キャスト
安積那由他(山﨑賢人)
菅生隼人(松下洸平)
富永 海(岸井ゆきの)
森田 聡(岡部大/ハナコ)
井手大(馬場徹)
緒方公哉(栁俊太郎)
吉崎誠(六角慎司)
相良晶(玄理)
杉野結衣(飯沼愛)
緒方奏絵(戸田菜穂)
小山田賢雄(皆川猿時)
各務英次(塚地武雅/ドランクドラゴン)
鵜飼吉久(林 泰文)
堂島由里子(西田尚美)
八重樫謙吾(でんでん)
富永繁雄(風間杜夫)
興津晃彦(オダギリジョー)
ナレーション(神田伯山)


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