イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第47回 感想~おトキが都合よくやってきた。 連続テレビ小説 『わろてんか』第47回 (第8週)「笑売の道」風太、腕時計を見るフリをしたけど、この時代、懐中時計じゃないの?あらすじはコチラ→☆原作はコチラ「わろてんか」/吉田智子 青木邦子寄席の入場料を半額にするというてん(葵わかな)の... 2017.11.24「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第46回 感想~ナレ死でもなく伝言死するエンケンパパ 連続テレビ小説 『わろてんか』第46回 (第8週)「笑売の道」アバンはなく、ナレ死でもなく、風太からの伝言死。エンケンパパ、逝く!!あらすじはコチラ→☆エンケンパパが死んでからもう49日も過ぎていた。「お父ちゃんに会いたい。」そう思うてんだ... 2017.11.23「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第45回 感想~一生の笑顔が悲しい 連続テレビ小説 『わろてんか』第45回 (第8週)「笑売の道」「だからおてんさんが欲しい」いかにも腐女子が好きそうなセリフをぶちこむわけね。一生の笑顔とともに。あらすじはコチラ→☆伊能(高橋一生)は斬新な冷やし飴の売り方を考案したてん(葵わ... 2017.11.22「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第44回 感想~冷やし飴より氷のほうが高そう。 連続テレビ小説 『わろてんか』第44回 (第7週)「笑売の道」鈴木京香さんは素敵な女優さんやと思うけれど、長台詞になると気持ち悪い関西弁イントネーションでモヤモヤする。このドラマ、総じて方言指導がゆるいんだろうか?あらすじはコチラ→☆とりあ... 2017.11.21「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第43回 感想~損して得とれの教えはどこに? 連続テレビ小説 『わろてんか』第43回 (第8週)「笑売の道」無駄に長いアバン。なぜ寺ギンのあの契約を普通に受け入れるんや。てんはともかく籐吉はもうちょっと根性出したら?あらすじはコチラ→☆てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)が開業した寄席は... 2017.11.20「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第42回 感想~笹野さんの高座も予告で台無し 連続テレビ小説 『わろてんか』第42回 (第7週)「風鳥亭、羽ばたく」前座話は「時うどん」。昨日、籐吉がさわりをやった時にはピンと来なかったけど、今日文鳥師匠の高座を見たら、有名な噺だった。あらすじはコチラ→☆高座に上がった文鳥が前座噺(ば... 2017.11.18「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第41回 感想~カレーで落ちる大師匠 連続テレビ小説 『わろてんか』第41回 (第7週)「風鳥亭、羽ばたく」アサリは情緒不安定??今までずっと長屋で呑気に草を餅に見立てて暮らしてきたのに急になんなの?で、そんなアサリに「謝れ」ってキース。お前はもっと悪いことしてるけどな。あらす... 2017.11.17「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第40回 感想~茄子とかぼちゃと地主の囃子歌 連続テレビ小説 『わろてんか』第40回 (第7週)「風鳥亭、羽ばたく」てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は、伊能(高橋一生)から大物落語家の文鳥(笹野高史)を紹介される。トントン拍子やな。なぜ伊能様が親のコネまで使って尽力してくれるのかはわ... 2017.11.16「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説
朝の連続テレビ小説『わろてんか』第39回 感想~どいつもこいつも夢ばかり。 連続テレビ小説 『わろてんか』第39回 (第7週)「風鳥亭、羽ばたく」落語家の派閥問題。そんな問題、吹けば翔ぶような寄席には関係ないように思える。関西人の息子・月亭八光登場。まさか月亭一門が伝統派やなんて。声がデカイわ~~。浮いてるわ~~。... 2017.11.15「わろてんか」朝の連続テレビ小説
イロイロ☆ドラマ☆レビュー『わろてんか』第38回 感想~テコ入れに一生を入れてみましたけど? 連続テレビ小説 『わろてんか』第43回 (第5週)「笑売の道」初日。よくこんなに客入ったな~~~。でもブッキングした噺家はやってこない。イロモノだけでやっていけるわけないな。あらすじはコチラ→☆寄席が開業し、てん(葵わかな)は呼び込みからお... 2017.11.14「わろてんか」イロイロ☆ドラマ☆レビュー朝の連続テレビ小説