情報犯罪緊急捜査(Season5) 追い込まれる桐谷総理
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桐谷総理(板谷由夏)を追って二宮奈美(沢口靖子)が廃ビルに行く
しかしそこには誰もおらず
「信じてほしい」と言う奈美に母親としての心情を吐露する総理
もう自分を守ってくれなくていいと話す。
その様子も生配信されている
中野幹事長(大河内浩)は総理に退任を考えるように示唆
システムエンジニア連続殺人犯・野村翔(北代高士)は久慈(池内万作)と連絡がとれずイライラしている
そんなとき、新たなサイバーテロの予告声明が出される
これまで清水紗枝(黒島結菜)はいずれもSEがバックドアを仕掛けていた
行方不明のSEさえ探し出せれば 次のサイバーテロの場所がわかると話す
野村は行方不明になっていたSE・森宮に暴行
久慈の居場所を突き止めようとしていた
そこに山内徹(横山 裕)がやってきて野村を確保
森宮は保護
森宮によると、野村に刺されたSEの国見はすべて告発しようとした
森宮も家族を殺害すると脅されていたと話す
次のテロの場所は電力会社
ここでテロが起きれば国民生活すべてに支障が出る
清水の頑張りでなんとかテロを止める
久慈は一瞬戸惑うも
「面白い」と笑う
スコット / 沢北卓(樋口幸平)が帰国
すぐに察知したDICTはほかの捜査員とともに沢北を確保
取調室
沢北は久慈との通話履歴はすべて消えたと笑う
総理の娘だと知っていたら誘拐しなかった
今、カナがどこにいるかは知らないと話す
久慈はいくつもの情報ビジネスを運営している「すごい人」らしい。
一度は警護を離れた奈美だが、再び総理のもとへ
お互い絆を確かめ合う
もう一度会見に臨むことになった総理
佐生(安田顕)に今回は原稿を読まず
自分の言葉で国民に伝えると話す
会見の最後
「犯人に継ぐ
日本政府はテロリストに屈しない
今後一切の交渉を打ち切ります
そして私は人質になっている娘と国民を守ります」
カナの監禁場所が絞られてきた
清水は総理にかかってきた電話が都内からであることを突き止める
ちょっと人材の配置に疑問
総理周辺のSPの少なさ
横山裕はなぜか野村の場所を知って確保するが殴り合い
なんで横山くんだけで対応?
もう一人いたけれども…
もっと人数かけても良い。
なのになぜかリクルーターの確保にはほかの部署のメンバーがいる
そして清水だけでバックドアを止められるのか?
こんなん分担作業したほうがエエでしょうに。
うまくいったから良かったものの…。
来週は最終回
あんまり話は進まなかったけど…
あと絵空事っぽい展開ではあるんだけど
靖子がハツラツ解決してジ・エンドかな?
もう久慈の居場所はわかっちゃったしな~。
エンディング 十明「GRAY」
感想はこちら
絶対零度 第1話 ネタバレ 感想~靖子が歌うVaundyで色々思い出す
絶対零度 第2話 ネタバレ 感想~被害者のほうが狂ってた
絶対零度 第3話 ネタバレ 感想~命を守る!って約束は?護衛は?
絶対零度 第4話 ネタバレ 感想~アナログな手法で事件を解決
絶対零度 第5話 ネタバレ 感想~拉致された靖子のプロファイル
絶対零度 第6話 ネタバレ 感想~指南役の尻尾はいつ掴むのだ
絶対零度 第8話 ネタバレ 感想~総理夫の不倫
絶対零度 第9話 ネタバレ 感想~全く話が進まない
絶対零度 最終話 ネタバレ 感想~総理の娘の反抗期
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CAST
二宮奈美(沢口靖子)
佐生新次郎(安田 顕)
山内徹(横山 裕)
清水紗枝(黒島結菜)
南方睦郎(一ノ瀬颯)
田辺智代(馬場園梓)
掛川啓(金田哲)
早見浩(松角洋平)
中野仁二郎(大河内浩)
磯田涼子(加藤夏希)
久慈(池内万作)
桐谷カナ(白本彩奈)
桐谷杏子(板谷由夏)


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