至高の天才心臓外科医VSヤンキードクター!命を繋ぐとは
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予定通り光男(林和義)の手術が行われことになるが、諦め切れず、独断で光男に話を聞く湖音波(橋本環奈)
そこに心臓外科医・神崎(森崎ウィン)が現れ追い出される。
「病気と一緒に背負っている人生まで診ないと病気は治せない。」
「綺麗事言うな。」
「これが自分のやり方なんで」
湖音波は光男のバイク店にいき、病状を聞く。
竜司(小林虎之介)は最近ネジを落とすと言い
娘は、立ち上がるときにふらつくと言う。
夜 病院に戻った湖音波はカルテを見直す。
「間違いない」
光男の病室に行くと、看護師が光男がいないと慌てて探している。
湖音波が見つける
孫の尚人(湯田幸希)がいなくなっているので、探しに行こうとしていたのだ。
が、倒れてしまう光男。
「緊急手術だ!」
と心臓外科チームに取り上げられる。
尚人が湖音波に会いたいとやってきた。
おじいちゃんとの2ショット写真キーホルダーを渡す。
「アネゴ先生 おじいちゃんに伝えて。
一緒にツーリングしようって約束したんだから、元気になってって」
颯良(宮世琉弥)に尚人を送るようにはなし、湖音波はタイマン張ると言って、心臓外科のカンファレンスに乗り込む
「神崎先生とサシで話がしたい」
湖音波は心臓外科と脳外科の合同手術を提案。
「心臓が止まれば命は終わる。
心臓外科はそれを守っている!」
「命が繋がった先にその人の人生がある!」
睨み合う二人
「10分以内に頸動脈の剥離を終えろ。
いつもはどれくらいかかっている?」
「平均12分くらい。」
「今回の患者は10分だ。」
「うす。」
緊急手術
心臓外科医・神崎(森崎ウィン)の金魚のフンが煽る
「おいおいもう3分しかないぞ。
偉そうにしてたくせに~~~~!!!」
「黙れ!」
神崎が一喝
10分以内に湖音波の手術が終わる。
心臓外科の手術が始まる。
なぜか自宅で心配してい患者の娘と竜司(小林虎之介)
神崎の手術を見守る湖音波
湖音波が縫合をして、手術が終わる。
金魚のフンは心臓外科の仕事が終わると出ていくが、神崎は湖音波の縫合が終わるまで待つ。
その後、二人で食堂で食事。
屋上。
中田啓介(向井理)が前代未聞だ始末書を山程書かされたと湖音波に声をかける。
「よくやった。
あの手術は俺でも10分でできるか自信がない。」
中田に褒められたのは初めてだと泣く湖音波
城島麗奈(内田理央)の診察。
もう完治と言ってもいいと言われ喜ぶ麗奈。
麗奈は自分と同じ時期に運ばれてきた小学生の宮村亜里沙(湯山新菜)ちゃんも治っているかな~?と湖音波に聞く。
その宮村亜里沙は岐阜に旅行中に診察したため、中田に紹介状を書いたのだった。
カルテを見ると、無かたが執刀したが、ホスピスに転院していた。
ホスピスに連絡をした湖音波は、少女の死を知る。
孫が病院に勝手に来ちゃった!
で、なんで颯良(宮世琉弥)が家まで送っていくね~~~ん。
夜勤のナースが病院から出るの問題あるやろ。
家に電話して、迎えに来てもらえよ!
ついでに緊急手術なんだから、病院にいてもらえよ~。
娘も小林虎之介もなんでバイク店で空眺めて心配しているのよ~~!!!
とりあえず、今日の森崎ウィンは、聞き取りにくかったね。セリフw
だけど、まぁ、最後には湖音波とわかりあえて、あの病院にしては、嫌な先生ではなかったかも。
あの金魚の糞のほうが…やな感じ。
鷹山勲(大谷亮平)の金魚のフンもそうだけど、声がデカいのよ!!
で、来週は向井理の医療ミスか???
まぁ、向井理はいい人なんだろうけど。
しかし…アネゴとかタイマンとか…いちいちダサいんだよなぁ。
あ…たあけ!!も…。
それが狙いなんだろうけど…。
エンディング:Ado「エンゼルシーク」
感想はこちら
ヤンドク! 第1話 ネタバレ 感想~ギャルマインドからヤンキーマインドへ
ヤンドク! 第2話 ネタバレ 感想~髪の毛が命と同じくらい大切なのか
ヤンドク! 第3話 ネタバレ 感想~努力 根性 気合
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CAST
田上湖音波(橋本環奈)
中田啓介(向井理)
鈴木颯良(宮世琉弥)
大友真一(音尾琢真)
高野ひかり(馬場徹)
松本佳世(薄幸・納言)
ソン・リーハン(許豊凡・INI)
村上愛佳(星乃夢奈)
山崎海斗(倉澤俊)
鷹山勲(大谷亮平)
大河原嗣子(大塚寧々)
田上潮五郎(吉田鋼太郎)
沖田竜司(小林虎之介)
城島麗奈(内田理央)


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