第20週「アンタ、ガタ、ドコサ。」
連続テレビ小説 ばけばけ Part1 (NHKドラマ・ガイド)
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あらすじはコチラ→☆
辞めると言うおクマを止めるヘブンやトキ
すると
今度は丈の懐中時計がなくなったと言い出す。
事件当時 クマやトキ、ヘブンにはアリバイがある。
「おクマちゃんは辞める必要がない。」
と言う丈に全員賛成
丈と正木の部屋
「なあ…。俺のこと疑っているのか。
俺はとってないぞ。」
「うん 知ってるよ。」
懐中時計を見せる丈
「実は とられてなんかいないんだ。
ごめん。
これはおクマちゃんのためだ。
彼女は良い子だし 頑張っているし
この家に来るまでしなくていい苦労をしている
おクマちゃんが焼き網
そんなことで辞めてほしくない。」
「じゃ、そのために
彼女がいない時間にとられたと嘘を?」
「それにこの家で揉め事があるのも嫌だし。」
「そうか。ありがとう。
探偵じみたことして 事を荒立てたせいで
彼女が辞めたらどうしようと思っていたんだ。
ありがとう。」
「俺の嘘のせいで、おじさまとおばさまとお前が疑われたままだ。」
何かほかの方法を…
司之介の声が聞こえる。
丈と正木が見に行くと、司之介とフミがお互いを疑って言い合いをしている。
仲裁に入るトキとフミ
見ていた正木が「いけるかも!」と財布がなくなったと言い出す。
「お二人ではありません。」
正木が言う。
丈は厠で…女中部屋を覗くとおクマがスヤスヤ眠っている。
「懐中時計は見つかりました。」
「ヨカッタ!」
「あ!財布をありました!
灯台下暗しといいますか…」
「正木、秀才なのに抜けとるのう!」
笑う面々
「モシヤ…
私嘘嫌い。
二人良い嘘(英語)
スバラシスバラシ!」
正木と丈と握手をする。
書斎の文机に座る
「オモシロイ!
ジョウノ ウソ。
マサキ ノ ウソ。
クマモト ナニモナイ。
ソレモウソ。
ニホンジン ノ ココロアリマス」
翌朝
ヘブンは書き続けている。
おクマが朝餉だと声をかけると
「シャラップ!!」
と怒られてしまう。
正木と丈も驚く。
書いているときはそげな人なのだと笑うトキ、フミ、司之介
やっぱり隙間に落ちていたか…。
家族大事ってことなんですかね…。
今週はスピンオフのような内容。
そのわりに主人公は出演しているので不思議。
今回は、スピンオフに主人公も出る感じか???
来週からに期待って感じでしょうか…。
うーん。
しかも今日はフィギュアスケートの女子フリーを前に、なぜか私自身が眠れなくなり。
かおちゃんの演技に号泣したあとなので、ぽっかり(苦笑)
このブログをソニブロの頃から見ていただいている方はいないと思うのですが…。
当初、ドラマよりスケートの記事が多かったんですよねぇ。
ちょうどソチシーズンだったので。
台乗りできたのはヨカッタけど…。
かおちゃんのことを思うと…。
金メダルを取らせてあげたかったです。
団体から個人
そして毎日のように取材対応。
ソチにはなかったSNSの密着?
いろいろ大変でしたが、ワールドに出てほしいな。
今日は…すんません。
私的には今日はスピンオフで良かったですw
今日は100話目だったのですが、来週に期待。
朝ドラの2~3月は盛り上がりに欠けるのは毎度のことだけど。
もうひと盛り上がりしてほしい。
ばけばけの感想はコチラ→☆
主題歌 – ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」
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キャスト
松野トキ(髙石あかり/少女期:福地美晴)
レフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)
松野司之介(岡部たかし)
松野フミ(池脇千鶴)
松野勘右衛門(小日向文世)
雨清水傳(堤真一)
雨清水タエ(北川景子)
雨清水三之丞(板垣李光人)
野津サワ(円井わん/幼少期:小山愛珠)
江藤知事(佐野史郎)
花田平太(生瀬勝久)
花田ツル(池谷のぶえ)
正木(日高由起刀)
錦織丈(杉田雷麟)
クマ(夏目透羽)
作山(橋本淳)
ロバート(ジョー・トレイメン)
永見剣造(大西信満)
ラン(蓮佛美沙子)
吉野イセ(芋生悠)
荒金九州男(夙川アトム)
庄田多吉(濱正悟)
錦織友一(吉沢亮)
蛇の声(渡辺江里子/阿佐ヶ谷姉妹)
蛙の声(木村美穂/阿佐ヶ谷姉妹)

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