『わろてんか』第103回 感想~落ち込む実力もないのに。

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連続テレビ小説 『わろてんか』第103回 (第18週)「女興行師てん」

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「わろてんか」/吉田智子 青木邦子

てんはリリコと四郎のコンビ解散に気落ちするが、藤吉(松坂桃李)の幽霊?夢に出てきた籐吉?に教え込まれた興行師としての意地を思い出し、再度二人を説得しようと試みる。
本当はリリコの才能に惚れている四郎と、漫才を続けたいリリコ。
そんな二人の本心を知ったてんは、リリコと四郎を呼び出して一喝した。
そして全国漫才大会当日、打倒キース(大野拓朗)・アサリ(前野朋哉)を目指して二人が高座に上がる。

高座に上がった四郎は緊張のあまり何も話すことができない。
リリコの機転でなんとか凌ぐが、優勝はキース・アサリに決定。
落ち込む二人だが、「面白かった」と伊能様や隼也やてんに励まされる。
まだまだ始まったばかりでございます~~!←ナレーションウザい。



誰が審査したん?

ま、いきなり大会にデビューして優勝できるわけがない。
大会の場に立てるだけでヨシとすればいいのに、なに落ちこんどんねん。
落ち込む必要もないよ。

大助花子のオマージュっぽかったけど・・・。
中々ねぇ(苦笑)
一応、笑いをとってたし、それでエエのにさ。

隼也、腹立つ顔してるよねぇ(爆)
でも風貌が伊能様に似ているから、見間違えるわ・・・。
腹立つほうが隼也で、シュッとしてんのが伊能様かなw
で、来週も、ミスリリコアンドシローの話しは続くみたいです。
そりゃ、そうか。
成功させなあかんもんな。

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松たか子 「明日はどこから」
キャスト
藤岡てん …葵わかな
北村藤吉 …松坂桃李
武井風太 …濱田岳
伊能栞  …高橋一生
北村隼也 …成田凌
トキ  …徳永えり
秦野リリコ…広瀬アリス
キース  …大野拓朗
アサリ  …前野朋哉
万丈目吉蔵…藤井隆
万丈目歌子…枝元萌
亀井庄助 …内場勝則
【語り】…小野文惠(NHKアナウンサー)

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