第6週「天泣(てんきゅう)の教室」
連続テレビ小説 風、薫る Part1 (NH2Kドラマ・ガイド)
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あらすじはコチラ→☆
りんは偶然シマケンと出会いだんごやへ。
シマケンの今の仕事は「活字ひろい」だと話す。
そんな仕事はしらないが、シマケンにピッタリだと笑う。
それは残念。
この仕事が嫌いなわけではないが、小説家志望。
だからまだ何者でもない。
「まだ 何者でもないだけですよね。
読んでみたいです。」
「励みます
りんさんは?」
「看護婦になることをワクワクしてます
まだ何者でもないですが」
直美は長屋へ。
ご近所さんが、直美を歓迎。
りんの家
シマケンは美津の箏を運んだことから、すっかり馴染んでおり、
一方、多江の実家では縁談が進む。
多江は医者を目指し猛勉強していたが落ちていた。
実家に来た患者を見て 「脚気では?」と話すが取り合ってもらえない。
医者になりたいと両親に言う多江だが、お前が産んだ子が、この病院を継ぐ。
女医が子供を育てることはできない。
医者の夫を支えるのも立派な仕事だ!
と言い返される。
寮で夕飯を作っているりんと直美。
そこへ多江がやってくる。
喜代さんなら嫁入りのために 料理を教えてもらおうと思っていたと話す。
りんは多江は嫁入りではなく、婿を取る女主人って雰囲気だ。
と言ってしまう。
夕飯後、りんは今度の日曜、みんなで懇親会をしようと提案。
多江は、養成所を辞めるから行かないと言って、そのまま倒れる。
多江は風邪。
バーンズの部屋で生徒たちが看護することになる
女性でも医者になれる時代でしたか。
で、一応、多江は受験したけど、落ちた。
落ちたくせに、みんなを見下す。
ええ根性したらやないか!
のわりには、両親には逆らえない。
看護婦を見下すのは父親の影響だろうがさ。
看護婦になれば、1人で生きていけるからね。
みんなに看護されて、看護の仕事と患者の気持ちがわかるのかな?
日曜日にしか環に会えないけど、りんはのんびりしてるよね。
シマケンと団子屋に行ったり。
そのシマケンも瑞穂屋や美津、安、そしてご近所さんとも馴染んでいる。
んで次の日曜日は懇親会??
環に会って遊んでやってよー
とも思う。
風、薫るの感想はコチラ→☆
主題歌 – Mrs. GREEN APPLE『風と町』
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キャスト
一ノ瀬りん(見上愛)
大家直美(上坂樹里)
一ノ瀬美津(水野美紀)
一ノ瀬信右衛門(北村一輝)
一ノ瀬安(早坂美海)
中村義正(小林隆)
竹内虎太郎(小林虎之介)
竹内之宣(つぶやきシロー)
竹内栄(岩瀬顕子)
奥田亀吉(三浦貴大)
奥田貞(根岸季衣)
吉江善作(原田泰造)
島田健次郎(佐野晶哉)
小日向栄介(藤原季節)
槇村太一(林裕太)
清水卯三郎(坂東彌十郎)
柳川文(内田慈)
松原喜介(小倉史也)
勝海舟(片岡鶴太郎)
大山捨松(多部未華子)
大山巌(高嶋政宏)
中山マツ(丸山礼)
玉田多江(生田絵梨花)
泉喜代(菊池亜希子)
東雲ゆき(中井友望)
柳田しのぶ(木越明)
工藤トメ(原嶋凛)
松井エイ(玄理)
梶原敏子(伊勢志摩)
今井益男(古川雄大)
藤田邦夫(坂口涼太郎)
黒川勝治(平埜生成)
渡辺行成(森田甘路)
永田フユ(猫背椿)
柴田万作(飯尾和樹)
丸山忠蔵(若林時英)
夕凪(村上穂乃佳)
三浦ツヤ(東野絢香)
永田康介(じろう・シソンヌ))
園部弥一郎(野添義弘)
多田重太郎(筒井道隆)
和泉千佳子(仲間由紀恵)
語りー真風(研ナオコ)


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