風、薫る 第26話 ネタバレ 感想~これは看護ではありません

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第6週「天泣(てんきゅう)の教室」

連続テレビ小説 風、薫る Part1 (NH2Kドラマ・ガイド)

あらすじはコチラ→

看護指導の教師、バーンズ(エマ・ハワード)がスコットランドからやってきた。

直美と多江が通訳をする。
バーンズはみんなの名前をすでに覚えていて、すぐに授業が始まる。

教員宿舎に入っていく、バーンズの部屋が教室。
毎日、この宿舎にあるベッドメイキングをする。
見本を見せるバーンズ。

生徒たちに実践させるが、全員不合格のやり直し。
「これは看護ではありません。」

りんは質問をするが、自分で考えろと言う。

寮に戻ってからみんなは口々に愚痴を言う。

翌日 またシーツの交換と掃除が続き、バーンズは小姑のようにチェック。

1ヶ月後
直美のベッドメーキングをまたバーンズは「これは看護です」
と言う。
掃除も完璧になった。

女学校の生徒からは、掃除入らずで喜ばれるが、多江は女中ではないと憤慨。

授業
みなさん 清潔を保てるようになった。
これからはヘアスタイルを変えてもらう。
日本髪は油をつけ、洗髪は月に一回と不潔。
松井先生で見本を見せる。

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意思の疎通はしづらいから、何のためにやるかって言っても伝わらないことが多いのに、松井先生にも何も言わないから…
ま、不満は爆発するわね。
多江のようにプライドが高い人なら尚更。

で、1ヶ月が経ち…
捨松は来ない。
もう少し出番があると思っていたのになー。
看護は清潔が大事だと言ってやりゃ良いのに。

でも…この調子サクサク進むかな?

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風、薫るの感想はコチラ→

主題歌 – Mrs. GREEN APPLE『風と町』

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キャスト
一ノ瀬りん(見上愛)
大家直美(上坂樹里)
一ノ瀬美津(水野美紀)
一ノ瀬信右衛門(北村一輝)
一ノ瀬安(早坂美海)
中村義正(小林隆)
竹内虎太郎(小林虎之介)
竹内之宣(つぶやきシロー)
竹内栄(岩瀬顕子)
奥田亀吉(三浦貴大)
奥田貞(根岸季衣)
吉江善作(原田泰造)
島田健次郎(佐野晶哉)
小日向栄介(藤原季節)
槇村太一(林裕太)
清水卯三郎(坂東彌十郎)
柳川文(内田慈)
松原喜介(小倉史也)
勝海舟(片岡鶴太郎)
大山捨松(多部未華子)
大山巌(高嶋政宏)
中山マツ(丸山礼)
玉田多江(生田絵梨花)
泉喜代(菊池亜希子)
東雲ゆき(中井友望)
柳田しのぶ(木越明)
工藤トメ(原嶋凛)
松井エイ(玄理)
梶原敏子(伊勢志摩)
今井益男(古川雄大)
藤田邦夫(坂口涼太郎)
黒川勝治(平埜生成)
渡辺行成(森田甘路)
永田フユ(猫背椿)
柴田万作(飯尾和樹)
丸山忠蔵(若林時英)
夕凪(村上穂乃佳)
三浦ツヤ(東野絢香)
永田康介(じろう・シソンヌ))
園部弥一郎(野添義弘)
多田重太郎(筒井道隆)
和泉千佳子(仲間由紀恵)

語りー真風(研ナオコ)

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