「200年の時を超えた謎に挑むミステリー」
あらすじはコチラ→☆
七瀬悠(山田涼介)は石見崎の姪・石見崎唯(白石聖)と「仙波佳代子」(鈴木保奈美)に接触すべく 講演会に参加する。
そこで また牛尾(吉原光夫)に気づき追う。
講演後 佳代子にサインを求め 接触。
悠は 自分が京一(佐々木蔵之介)の息子で石見崎明彦(正名僕蔵)の教え子だと明かす。
「あなたのためを思っていう。
その件は調べないほうが良い。」
とお言い放つ。
七瀬悠(山田涼介)は石見崎唯(白石聖)に 牛尾(吉原光夫)のことを話す。
手に入れた佳代子(鈴木保奈美)のDNA鑑定をする悠。
日江製薬社長室
京一の秘書・前原幹夫(木戸大聖)はフリー記者の小野寺洋一(猪塚健太)が危険だと話す。
その頃 小野寺は中国の大手コングロマリット企業『新明阿』日本支部の社員・香島強(笠原秀幸)と接触する。
夜 酒を飲んで店を出ると 牛尾(吉原光夫)が小野寺を追い詰める。
小野寺は平間孝之(小手伸也)に電話をかける。
日江製薬の創業者がヤバいことをしていたので調べている。
もし自分になにかあれば 自宅のデータを公表してほしい。
雑誌に掲載しなくてもいい
匿名アカウントでも良いから。
小野寺の叫び声
平間は編集室を出て 小野寺を探しに行く。
翌朝 河川敷で骨が見つかる。
通りかかった平間は 小野寺ではないかと 刑事の多田宗幸(和田正人)に聞くが…骨のためわからない
悠と唯は佳代子のDNAが石見崎明彦(正名僕蔵)の部屋に残されていたDNAと一致。
石見崎が殺された時 あの部屋に佳代子はいた。
二人が大学を出ると 京一が車を回していた。
悠は病院に向かうことになり 唯と別れる。
医者は 義妹の質問をする。
悠は紫陽(堀田真由)のことを回想。
ドクターは紫陽のことを質問する。
悠は紫陽と一緒に暮らした日々を思い出す。
一緒にプロジェクターで映画を見る。
<君にどう返せばいい? 恩…>
<いいよ。映画みよ。>
しばらくして 悠を見ている紫陽
<きれいな目 その眼で私の姿を覚えていて ずっと>
<うん>
現在心療内科
悠の頬を涙が伝う。
男が二人ドアを開けて入ってくる。
起き上がる悠
「動かないで。
あなたは入院する必要があります。」
京一は最初から入院させるつもりだっと知った悠
無理やり注射を打たれそうになり 逃げ出す。
うーん。
よくわからない展開だな。
だけど 佐々木蔵之介は信用できない。
でも自分の娘が行方不明なのに…なんでそんなに余裕があるのかわからない。
佐々木蔵之介と鈴木保奈美は…何か隠しているのは間違いなさそうだけど…。
んーでも何が起きているのかよくわからないけれど 殺されそう!って思った小野寺記者は 殺されたっぽい。
そして…牛尾(吉原光夫)はが掃除屋さん??なのか?
んで最後に出てきた松下由樹。
骨を見て にんまり…。
主人公は…これからどこに住むんだろうなぁ。
強制入院させられそうになって 逃げているんだから…家に帰れそうにないよねぇ…。
骨と義妹と石見崎の死となにか関係が?
初回のほうが面白かったなぁ~。
まぁ 3話にも期待したい。
感想はこちら
一次元の挿し木 第1話 ネタバレ感想~挿し木ってからには クローン?
一次元の挿し木 第3話 ネタバレ感想~「ログゼロ」って何?
一次元の挿し木 第4話 ネタバレ感想~戸籍のない妹
一次元の挿し木 第5話 ネタバレ感想~宗教二世で紫陽とは兄妹!?
一次元の挿し木 第6話 ネタバレ感想~紫陽はクローン
![]()
![]()
読んでいただいてありがとうございます。
ランキングに参加しています。
応援して頂けるとウレシイです(>ω<)
キャスト
七瀬悠(山田涼介)
石見崎唯(白石聖)
前原幹夫(木戸大聖)
黛良子(土居志央梨)
多田宗幸(和田正人)
香島強(笠原秀幸)
小野寺洋一(猪塚健太)
七瀬楓(小橋めぐみ)
仙波友江(藤井美菜)
新橋郁恵(田畑志真)
糸原和幸(賀屋壮也/かが屋)
七瀬紫陽(堀田真由)
春日陽子(松下由樹)
牛尾(吉原光夫)
石見崎明彦(正名僕蔵)
平間孝之(小手伸也)
仙波佳代子(鈴木保奈美)
七瀬京一(佐々木蔵之介)


コメント