第7週「海と涙と私と」
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あんぱん 連続テレビ小説 Part1/中園ミホ/NHKドラマ制作班
あらすじはコチラ→☆
昭和12年の夏休み
帰省したのぶは屋村に銀座のパン屋で働いていたのかと聞く
羽多子はあまり詮索してはいけないとたしなめる
銀座のカフェ
嵩の佳作を祝って乾杯
健太郎は夏休み、高知に帰るなら一緒についていっても良いかと訊ねる
美術の学校に行くならうちの敷居は跨がせないと父親と喧嘩中らしい
その夜 嵩が帰省することを知らされるのぶ
二日後、駅まで迎えに行くメイコ
健太郎がのぶのことを知っていることを疑問に思う
嵩はよくのぶに手紙を書いている
のぶからの返事はないが…
朝田パンに寄る
出てきたのは屋村
「元気そうだな」
健太郎が屋村を見つめる
「どっかで会ったことあるとですよね?
あ!銀座のパン屋に写真があった」
「人違いだ!」
屋村は釣りに行く
羽多子が出てくる
「やっぱり東京の学生さんは違うね
すっかりあか抜けて」
家にのぶはいない
のぶはうさ子とともに尋常小学校を訪ねる
担任の伊達先生に母校で働きたいという
気持ちだけは校長先生に伝えると話す
うさ子は卒業したら黒井先生の手伝いをしたいらしい
郵便局で切手を買って家に戻るのぶ
嵩 健太郎 メイコは商店街でのぶを探す
戻ってきたメイコは嵩がいつまでいるかわからないから、意地を張らずに会うように勧める
嵩と健太郎が朝田パンの前にいる
健太郎はこんなに近くにいるんだから、会いに行けと嵩の背中を押すも嵩はうじうじ
のぶへのお土産も買っているのに…
しかし嵩はおじさんの診療が終わるじかんだからとさっさと家に帰る
メイコが出てくる
メイコは健太郎に二人を仲直りさせようと提案。
策を練る二人
嵩…まさか真っ赤なバッグを買うたんやないやろな…
のぶの怒りに火をつけないか??
健太郎はお父さんに反対されたのに美術学校に入学
お金は?当初は親せきの家に居候できたのに?
お母さんが裏で支援していたのか。
割と裕福な家の子なのかな。
身なりもおしゃれだし。
まぁ、高橋文哉が着用するからおしゃれに見えるだけ?
今週は二人の仲直り
できるかできないか
あ…のぶの就職もね。
うさ子ちゃんは女子師範学校に残れるのか??
ここのところあさイチのプレミアムトークで出演しても、退場しないキャストが多いけれど…
先週の金曜日に見た細田君は髪の毛も伸びてたし、もう回想以外のシーンはないんじゃね?って思っているけどどうでしょう??
そう豪ちゃんの安否も気になる今週です
おむすびの感想はコチラ→☆
主題歌 -RADWIMPS「賜物」
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キャスト
朝田のぶ(今田美桜・幼少期 : 永瀬ゆずな)
柳井嵩(北村匠海・幼少期 : 木村優来)
朝田結太郎(加瀬亮)
朝田羽多子(江口のりこ)
朝田蘭子(河合優実)
朝田メイコ(原菜乃華)
朝田釜次(吉田鋼太郎)
朝田くら(浅田美代子)
原豪(細田佳央太)
柳井登美子(松嶋菜々子)
柳井清(二宮和也)
柳井千尋(中沢元紀)
宇戸しん(瞳水ひまり)
柳井千代子(戸田菜穂)
柳井寛(竹野内豊)
辛島健太郎(高橋文哉)
小川うさ子(志田彩良)
貴島中尉(市川知宏)
山下実美(ソニン)
黒井雪子(瀧内公美)
座間晴斗(山寺宏一)
屋村草吉(阿部サダヲ)
八木信之介(妻夫木聡)
いせたくや(大森元貴)
語り – 林田理沙


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