あんぱん 第26話 ネタバレ 感想~カバオ先生登場!?

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第6週「くるしむのか愛するのか」


あんぱん 連続テレビ小説 Part1/中園ミホ/NHKドラマ制作班

あらすじはコチラ→

嵩が東京へ旅立つ
いろいろ迷惑をかけて‥
大学入学で眼鏡デビューの嵩が言う
「出世払いや」
と笑う寛
そこに屋村がやってきた
「俺の気持ち。
汽車で読んで」
手紙を渡す。
座席に座り封を開けるとのぶからの手紙だった。
”嵩 頑張りよ”

昭和12年4月
のぶたちに後輩ができる
うさ子をはじめ同級生はすっかり軍国主義に染められ、のぶは少し窮屈さを感じる。

東京
嵩は落ちたと思っていた健太郎と再会。
補欠合格した健太郎が一緒だと知って、喜ぶ嵩
教師・座間晴斗(山寺宏一)は黒井先生と同じように将来の夢を聞く
「絵では食べていけないと言われ図案科へ…将来は…」
もにょもにょ答えられない嵩
「君らの将来はまっしろだ
デザインの学校に入ったからってデザイナーにならなくてもいい
小説家だって、タップダンサーだっていい」
「タップダンサーってなんですか?」
健太郎が聞く
やって見せる座間だが、よく理解できない健太郎
「銀座にいけ
世の中を心と体で感じてこい
話はそれからだ」

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銀座
おしゃれな街でウィンドーを見ながら歩く嵩と健太郎
映画館に入り、「フランケンシュタイン」を見る。
健太郎は美人に目を奪われる。
美人を数えにフラフラ歩く健太郎
嵩はスケッチ

夜の下宿
スケッチを描いたり、のぶへの手紙を書く嵩
そこへ健太郎がやってきた
「138人
今日見つけた美人の数」
「それを報告に?」
「狭くて古いね~」
と部屋に寝転ぶ。
親せきの部屋に居候していたが、遠い。
家賃も折半なら安く済む!と転がり込んできた

師範学校
のぶは事務員から手紙を受け取る。
差出人は柳井嵩子

下宿先の部屋は狭く、友人が転がり込んできた
その友人と毎日、銀座の街をフラフラしています。
のぶちゃん、子供の頃に話した銀座のことを覚えていますか?
のぶちゃん いつか東京においでここには自由があるんんだ
のぶちゃんと銀座の景色がみたい
驚いたことに銀座には美女ばかりがいます
銀座の街並み 美女やフランケンシュタイン、嵩と健太郎などのイラストで手紙は終わる
「美女?嵩のくせに~~~!!!」

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いきなり嵩の眼鏡デビューに驚きました。
そしてここから女子師範学校と東京の芸術学校の比較が続くのでしょうか?
それぞれの場所に行きましたが、史実ではまだ出会う前の二人が繋がっている。
史実厨ではありませんが、なにもかもが創作と言ってもよい物語なのですが、ところどころリアル
それが視聴者を引っ張って行くのではないかと。
ま、視聴率は悪いらしいけれど…

女子師範学校の生活は見ていて、あまり気持ちの良いものではないので、銀座のほうに心が奪われる~。
しかしその銀座の街も…
昭和12年…まだまだ楽しい時代をもう少し見ていたい。
それでも…のぶたちはあと1年で教師になる。
のぶはどんな教師になるのか??

座間先生は山寺宏一
皆さんは誰に聞こえました?
ワタシはイトなかばおくんに聞こえました(爆)

今日は寝坊しましてw
エール以来だ。
久しぶりに眠れず…不眠が再発したんじゃないかとドキドキ。
明け方眠れて7時ごろトイレに行きたくて起きて二度寝ww
眠れたのでうれしいです。
鼻づまりがひどいのが原因か?
とりあえず覚書ww

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おむすびの感想はコチラ→

主題歌 -RADWIMPS「賜物」

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キャスト
朝田のぶ(今田美桜・幼少期 : 永瀬ゆずな)
柳井嵩(北村匠海・幼少期 : 木村優来)
朝田結太郎(加瀬亮)
朝田羽多子(江口のりこ)
朝田蘭子(河合優実)
朝田メイコ(原菜乃華)
朝田釜次(吉田鋼太郎)
朝田くら(浅田美代子)
原豪(細田佳央太)
柳井登美子(松嶋菜々子)
柳井清(二宮和也)
柳井千尋(中沢元紀)
宇戸しん(瞳水ひまり)
柳井千代子(戸田菜穂)
柳井寛(竹野内豊)
辛島健太郎(高橋文哉)
小川うさ子(志田彩良)
貴島中尉(市川知宏)
山下実美(ソニン)
黒井雪子(瀧内公美)
座間晴斗(山寺宏一)
屋村草吉(阿部サダヲ)
八木信之介(妻夫木聡)
いせたくや(大森元貴)

語り – 林田理沙

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